バイク

SWANK(スワンク)は米国の伝統的な男性アクセせりーのブランド。

カフショップでは、このSWANKのシリーズの取り扱いを開始いたしました。
ユニークなモチーフのカフリンクス、ピンズ、タイバー、ラペルピンが142種類。

カフショップのオンラインショップ SWANK1 は、自動車、自転車、汽車、など「陸の乗り物」16種類を集めました。
カフリンクスとおそろいのタイバーやピンズをセットで使っても良し。
また、例えば、自動車のカフリンクスに信号機のタイバーを合わせるなど、ひと捻りした組み合わせを考えるのも楽しいです。
自動車ピンズイエローキャブカフリンクス








レトロな自動車(ピンズ)/イエローキャブ(カフリンクス)
汽車カフリンクス信号機タイバー








汽車(カフリンクス)/信号機(タイバー)
スクーター カフリンクス自転車カフリンクス








スクーター(カフリンクス)/自転車(カフリンクス)

★SWANK1 車、汽車 16種類

バイクカフリンクスバイクピンズ










バイクカフリンクス2









大型バイクをモチーフとしたカフリンクスとピンズ。
かなり大ぶり。
インパクトがあります。

モチーフのカフリンクスを眺めていると、色々な映画のシーンが思い出されます。

バイク、オートバイで、真っ先に思い浮かんだのが、スティーブ・マックイーン主演の『大脱走』
(1963年 監督: ジョン・スタージェス)。
第二次世界大戦中の1944年、ドイツ捕虜収容所で実際に起こった脱走劇を映画化したもの。

映画屈指の名シーンとされる、スティーブ・マックイーン(スタント?)がオートバイで脱走する姿が忘れられません。
大型バイクで鉄条網を軽々と乗り越える、あのシーン。
丘の下から駆け上がり、バイクがまるで翼があるように高く高く飛ぶのです。


もうひとつは、邦画『彼のオートバイ、彼女の島』
(1986年 出演: 原田貴和子, 竹内力 監督: 大林宣彦 原作 片岡 義男)

これが名作かどうかはちょっと分かりませんが、個人的に好きな映画。

バイクのエンジン音、風を切る感じ。
独りでバイクを転がす愉しみ。仲間と、好きな人とバイクを走らせる喜び。
バイク好きには、たまらん映画だと思います。

→ バイクのカフリンクス
→ バイクのピンズ
 

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